Googleマップ上位表示サービス

MEO対策であなたのお店をローカル検索3位以内に表示します

MEOとは?

MEOはMap Engine Optimization(マップエンジン最適化)の頭文字をとった略称で、主にGoogle Mapの検索結果における、上位表示を目指す一連の最適化施策を指します。
MEO対策の詳細についてはこちらのページを参照してください。(MEOとは?プロが教える上位表示の方法)
店舗集客型のビジネスには、MEO対策が非常に重要です。検索結果で上位に表示されれば、訪問者数をもっと増やすことができるはずですが、そう上手く行かないのが現実です。何故でしょうか?

スマートフォンユーザーの70%以上がGoogle検索を利用している事実

国内の検索エンジンシェアはGoogleが73%と圧倒的な状態。しかも2位のヤフーもGoogleの検索アルゴリズムを採用しているため実質的には94%を超えています。


▲日本国内の検索エンジンシェア

参照元:statcounter Mobile Search Engine Market Share Japan
検索エンジン・Webマーケティングブログ

したがって集客にはスマートホンでGoogle検索するユーザーを対象にした対策を行う必要があります。

『ローカル検索』がスマホユーザーの心理を満たす

GoogleのPCとスマホによるローカル検索の3パックの表示のちがい

▲デバイス別のローカルパック表示画面(左:PCブラウザ、右:スマホブラウザ)

2014年、Googleは「より地域性を考慮した検索結果」にアルゴリズムを変更(ヴェニスアップデート)。
検索の際『近くの〇〇』など、地域を明示してもGoogleは、これをローカル検索と理解し現在地に応じた検索結果が表示される、いわゆる『ローカル検索』が可能となりました。
これによりスマートフォンユーザーの「今食べたい」「今行きたい」といったアクティブな心理を満たすことができるようになったのです。
参照元:Search Engine Land

このことから、ローカル検索を意識した対策を行えば、インターネットからの集客が期待できるようになります。

ローカル検索は3位以内の表示を狙う

近年Googleはローカル検索を重要視しており、通常の検索結果よりも上部に新しい表示エリアが追加されました。これは上位3位までの検索結果を限定「3(スリー)パック」として表示するエリアで、この上位3位に入ると、『会社名』、『ウェブサイト』、『道順』が目立つように表示されます。逆に他の検索結果は画面のずっと下の方に押しやられ、ユーザーには一度も見られないという事態にもなってしまいます。この表示はスマホ、PC、タブレットすべてのデバイスにおいて共通です。

この『ローカル検索3パック』は大きな格差を生んでおり、上位3位にランクインできれば閲覧者数や問い合わせの電話が急増しますが、4位以降はGoogleからの訪問者数は期待できません。
つまり、何としてでも3パックにランクインする必要があるのです。そのためにはどうすればいいのでしょうか。

MEO対策に必要なのは2つ

ローカル検索の仕組みがGoogle公式Googleヘルプに公開されています。その仕組みを理解し正しく実施できれば、3パック内の表示も可能となります。

ローカル検索結果の掲載順位が決定される仕組み

ローカル検索結果では、主に関連性、距離、知名度といった要素を組み合わせて最適な検索結果が表示されます。たとえば、遠い場所にあるビジネスでも、Google のアルゴリズムに基づいて、近くのビジネスより検索内容に合致していると判断された場合は、上位に表示される場合があります。

関連性
関連性とは、検索語句とローカル リスティングが合致する度合いを指します。充実したビジネス情報を掲載すると、ビジネスについてのより的確な情報が提供されるため、リスティングと検索語句との関連性を高めることができます。

距離
距離とは、検索語句で指定された場所から検索結果のビジネス所在地までの距離を指します。検索語句で場所が指定されていない場合は、検索しているユーザーの現在地情報に基づいて距離が計算されます。

知名度
知名度とは、ビジネスがどれだけ広く知られているかを指します。ビジネスによっては、オフラインでの知名度の方が高いことがありますが、検索結果にはこうした情報が加味されます。たとえば、多くの人に知られている著名な美術館、ランドマークとなるホテル、有名なブランド名を持つお店などは、ローカル検索結果で上位に表示されやすくなります。

ビジネスについてのウェブ上の情報(リンク、記事、店舗一覧など)も知名度に影響します。Google でのクチコミ数とスコアも、ローカル検索結果の掲載順位に影響します。クチコミ数が多く評価の高いビジネスは、掲載順位が高くなります。ウェブ検索結果での掲載順位も考慮に入れられるため、SEO の手法もローカル検索結果の最適化に適用できます。

Google では、掲載順位を上げるためのリクエストや金銭の受け取りには一切応じておりません。検索アルゴリズムの詳細は、すべてのユーザーにとって可能な限り公平なランキング システムを構築するために機密情報となっています。

参照元:Google のローカル検索結果の掲載順位を改善する

上記の内容から、①関連性と③知名度の2つだけをしっかり対策すればローカル検索順位を高められるということになります。

MEOの具体的な施策

MEO最適化ポイントは内部施策(Googleマイビジネス)と外部施策(自サイトなど)を充実させることです。
以下に具体的なMEO対策を紹介します。

MEO対策の詳細についてはこちらのページを参照してください。(MEOとは?プロが教える上位表示の方法)

1.Googleマイビジネスの最適化

  • 1.“Googleバーチャルツアー(ストリートビュー)”導入
  • 2.写真枚数の増強
  • 3.“クチコミ数”と“評価”の向上

2.オウンドメディアの最適化

  • 1.自サイトのSEO強化
  • 2.ツイッター、フェイスブック、インスタグラムなどのSNS発信

インタークルーのMEO対策サービス


インタークルーのMEO対策サービスは札幌市内のお店や企業様を中心に下記の施策をおこない継続的なローカル検索スリーパック3位以内を目指します。

インタークルーMEOの導入メリット

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*2.撮影したGoogleストリートビューはインタークルーの著作でご解約までお客様のマイビジネスに導入いたします。
*3.ご解約後Googleストリートビューは削除いたしますが、有償にて譲渡も可能です。

スリーパック3位以内表示の施策

来店率に影響するGoogleローカル検索スリーパック3位以内の表示を対策します。

1.屋内ストリートビューの撮影と導入
2.Googleマイビジネス最適化
3.サイテーション支援
4.Googleローカル検索の順位監視

サービス提供エリア

札幌市内に特化したMEO対策を実施します。

札幌市中央区(ススキノ・円山・札幌駅など)
札幌市北区(北大・北24条など)
札幌市東区(東区役所・新道東など)
札幌市白石区(地下鉄白石駅・南郷通など)
札幌市厚別区(新さっぽろ・ひばりが丘など)

札幌市豊平区(平岸・南平岸・学園前など)
札幌市清田区(南郷18丁目など)
札幌市南区(澄川など)
札幌市西区(琴似など)
札幌市手稲区(手稲駅など)

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対策費用は800円(税別)/日 月間最大24,800円(税別)

例1.)月間ローカル検索3位以内の表示日数×5日間だった場合  対策費用800円×5日=4,000円(税別)
例2.)月間ローカル検索3位以内の表示日数×30日間だった場合 対策費用800円×30日=24,000円(税別)

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